どんぐりの妖精、ごしょどん。

どうです?ころころとしたフォルムが愛らしいキャラクターではありませんか?

この「ごしょどん」は、一戸町の御所野縄文遺跡の魅力をPRするために奮闘しているどんぐりの妖精なのです。

先日令和3年7月27日に、御所野縄文遺跡を含めた「北海道・北東北の縄文遺跡群」が世界文化遺産登録され、今後注目が集まりそうです。

そんなごしょどんを応援するべく、わが社ではごしょどんぬいぐるみを制作しました!

製材の現場で生まれる「おが粉」という、木材の切削粉末を中材として活用し、ふんわり木の香りがするやさしいぬいぐるみになりました。

現在は御所野縄文博物館でお買い求めいただけるよう調整しておりますので、お立ち寄りの際はぜひごらんくださいませ!